最新事例

掲載会社による施工事例をご紹介します。

匠建設 最新事例  たくみの家 完全2世帯住宅 DEAI【出会い】

 
2世帯住宅としての住宅展示場であるDEAI【出会い】
2つの家族と2つの暮らし。それぞれの家族にとっての大切なモノ…。それぞれの生活にとって必要なモノ…。
それぞれが集う場所であり、会話であり、お互いの暮らしが生まれる場所。
それらを提供できる住宅でありたい。。そんな想いがつまった2世帯住宅の新しいカタチです。
株式会社 匠建設
営業 佐藤 満さん
 
 
株式会社 匠建設  営業 佐藤 満さん  

新しい2世帯住宅のカタチを提案

将来の様々の状況に対応が可能なフレキシブルな2世帯住宅を実現。
①外観 2つの家族が出入りする玄関が2つある完全2世帯住宅。重厚な家構えが堂々とした印象。和風ならではの木のぬくもりが至る所に感じられ、訪れる人を温かく迎えてくれます。
②ダイニングキッチン 親世代(夫婦2人)の空間。現在はダイニングキッチンとしての設計になっていますが、状況に応じてリビングや寝室に作り替えることが可能。キッチンはIH対応、ビルトイン食洗機。主婦にうれしい機能が満載です。人気のアイランドキッチンで大勢の人を呼んでのパーティーなども楽しめる空間になっています。壁は珪藻土で、塗りっぱなしの質感を残した状態。おしゃれな印象に仕上がっています。
③廊下(2世代が共有する場所) ダイニングキッチンを出るとそこは親と子が共有するスペースである廊下につながります。廊下から見える玉砂利を敷き詰めた日本庭園が心を癒す空間になっています。
④和室 廊下と同様に2世代が共有するスペース。子供の遊びスペースとしても、来客用としても使い勝手のよさが自慢です。ヘリ無したたみを使用し、おしゃれな印象に見せながらも和室ならではの床の間はしっかりとスペースを確保。間接照明をうまく利用して全体的には落ち着いた印象の和室になっています。
株式会社 匠建設 最新事例 外観
株式会社 匠建設 最新事例 キッチン
株式会社 匠建設 最新事例 廊下
株式会社 匠建設 最新事例 和室
⑤洗面所 「完全2世帯住宅」というコンセプトと同様に、この家の大きな柱であるもうひとつのコンセプト。それは「自然素材の家」。木のぬくもりを大切にし、あくまで自然素材を使用することで、家とは「心と身体を癒す場所」であると考えて創られました。洗面所も木の質感をそのまま残し、温かみを感じることができます。
⑥トイレ 洗面所と同様、自然素材(木)を活かした作りです。
⑦寝室(子供世代のスペース) 1階の寝室。こちらも珪藻土で塗りっぱなしの質感の壁。ベッドが置かれている側の壁のみが珪藻土ではなく、スギ板を斜めに貼り、質感も雰囲気も異なった部屋のアクセントになっています。全体的には木のイメージがあるリラックスした空間です。
⑧ウォークインクローゼット 寝室に備え付けられたウオークインクローゼット。奥行きがあり、収納スペースとして大活躍。
株式会社 匠建設 最新事例 洗面所

Joy House 最新事例 モデルハウス『ひだまりの家』

 
Joy Houseに併設されている『ひだまりの家』。ストーブやエアコンとは違うひだまりのような暖かさが自慢の家。
この暖かさの秘密は床下に設置された「エアホスト」。建物全体の給気・空気清浄・暖房・空気循環の4つの機能をこの1台で果たすことができる優れものの装置です。家のどこにいても温度差のない快適な住まいを実現しています。
柔らかな暖かさと澄んだ空気、そして木材の温かみがこのモデルハウスで体感できます。
JOY HOUSE/大沢野土建工業株式会社
住宅部 お客様室長 岡田 了さん
 
 
JOY HOUSE/大沢野土建工業株式会社  住宅部 お客様室長 岡田 了さん  

人も家も健康に!!

シンプルでありながら安心できる住まい
①外観 事務所横に併設されている「ひだまりの家」。【開店中】の温かみのある文字が、訪れる人の気持ちをなごませてくれています。
②キッチン 平成18年から無カビ記録を誇るフランスパンが置いてあります。(たしかに全くカビが発生していませんでした) 家族の顔を見ながら料理ができる対面式。オール電化でお掃除もらくらく。キッチンの横の扉を開くとそこは収納庫。大きな鍋や根菜類などをストックできる、大変うれしい設計です。
③エアーホスト 床下にあけられた穴から見えるダクト。このダクトからエアホストを通って、家全体の空気が循環しています。「エアーブレス」その名の通り、空気の呼吸で床と天井の温度差がたった±2℃!
④エアーホスト 部屋の側面にわざと開られているこの空間。手をかざしてみると、空気が排出されていました。外気を取り入れ、エアホストを通過し、各部屋に送られた空気が壁内を通過していることがわかります。
JOY HOUSE/大沢野土建工業株式会社 最新事例 外観
JOY HOUSE/大沢野土建工業株式会社 最新事例 キッチン
JOY HOUSE/大沢野土建工業株式会社 最新事例 エアーホスト
JOY HOUSE/大沢野土建工業株式会社 最新事例 エアーホスト
⑤和室 濃淡のヘリ無し畳を交互に敷き詰めたおしゃれな和室。お客様のおもてなしにも、普段使いの子供の遊びスペースにも、どちらでも使い勝手のよい設計になっています。
⑥和室障子 今までに見たことのない障子を発見!!両面に障子の紙が貼ってあり、スライド式になっています。強度もあり、破れる心配もありません。
⑦洗面所 目を引いたのは、「浴室も脱衣場も冬場寒くなることはありません」とのPOP。お風呂から脱衣場への温度差(ヒートショック)で心筋梗塞などの危険性が叫ばれている今日、家中の温度差が少ないエアブレス工法なら安心です。
⑧階段 2階へ続く階段。2階も1階と変わらぬ温かさです。エアブレス工法なら、上下の温度差はとても少なく快適に過ごせます。
JOY HOUSE/大沢野土建工業株式会社 最新事例 和室

丸和ホーム 最新事例 グランディール新庄モデルハウス

 
これまで主流だった「古くなったら建て替える」住まいのスタイルではなく、住宅の寿命を延ばすことで、解体による環境負荷を減らし、数十年経っても資産価値を高めていく住まい『長期優良住宅』。
毎日の家事を効率よくストレスの感じない配置にした奥様に嬉しい家事動線。
家族一人ひとりにとって、一番使いやすい間取りに設計されたモデルハウスです。
株式会社 丸和 丸和ホーム
営業 吉田 貴洋さん
 
 
株式会社 丸和 丸和ホーム  営業 吉田 貴洋さん  

家事動線に配慮した長期優良住宅

装備と収納も万全の分譲モデル
①外観 落ち着いた雰囲気で飽きのこないシンプルなブラウンの外観。駐車場は車が2~3台入る広さです。
②キッチン ブラウンで統一された広いキッチン。ここからリビングや和室がすべて見渡せるので奥様も安心です。食器乾燥機内蔵で、キッチンの上はすっきり。
③リビング 和室ともつながっているので、さらに空間に広がりを感じます。テレビボードやカウンター収納など必要な家具を先にビルトインしました。家族みんなが集まる空間もデザインを損ねることなくすっきりとまとまりました。
④ダイニング 窓際にあるカウンターはフリースペースとなっており、パソコンなども置くことができます。光が差し込み明るいので子どもの勉強スペースにも利用できそう。
株式会社 丸和 丸和ホーム 最新事例 外観
株式会社 丸和 丸和ホーム 最新事例 キッチン
株式会社 丸和 丸和ホーム 最新事例 リビング
株式会社 丸和 丸和ホーム 最新事例 ダイニング
⑤寝室 9帖の寝室は、ダブルベッドも余裕で配置できる広さです。部屋からベランダへ出ることもできます。隣には使い勝手抜群の3.5帖あるウォークインクロークも。
⑥和室 大切なお客様をお招きする時は、やはり和室。床の間もあるので客間としての利用もでき、寛ぎの場にもなります。
⑦浴室 お風呂は乾燥機付き。雨の日はここで洗濯物を干すことができます。プラスミストサウナで快適なバスタイムも楽しめます。
⑧トイレ デザインと節水を両立させたタンクレストイレ。クロスの貼り分けで落ち着いた空間になりました。
株式会社 丸和 丸和ホーム 最新事例 寝室

太平ハウス・ラボ 最新事例 堀川本郷モデルハウス

 
 家のどこからでも見渡せる中庭。 玄関からLDK、そして和室を囲むようにただずむ中庭を取り囲むぬれ緑。玄関横の格子戸で、道路からも間仕切りがされ,周囲の視線を気にすることなく、また小さい子どもを遊ばせるのにも安全なつくりになっています。

太平ハウス・ラボ 担当 小池さん
太平ハウス・ラボ 担当 小池さん

奥ゆかしさのある和風コートハウス

プライバシーを保った都市型の住まい
①外観 和テイストをふんだんに使用した外壁。色合いもシックにまとまっていて、大変落ち着いた雰囲気。
②リビング 玄関を入ってすぐの扉を開くと、まず目に飛び込んでくるのは、家族が集まりくつろげる空間。
③リビング 約20畳の大スペースのLDK。窓は床から天井までのハイサッシで中庭の様子をここからも見ることが出来ます。断熱の弱点となるサッシの開口部には遮熱Low-Eガラスのサッシを採用。次世代省エネ基準をクリアしています。
④キッチン LDKの一番奥に位置し、リビングにいる子ども達を見ながらの料理が楽しめます。
太平ハウス・ラボ最新事例 外観
⑤中庭 自慢の中庭。外の視線を気にすることなく、また子どもを遊ばせるにも家のどこからでも目が届くので安心です。
⑥和室 6畳の和室。客間としても利用できるように、押入は布団がらくらく収納できる大きさで作られています。
⑦子ども部屋 2部屋分のスペースを確保。子どもの成長にあわせて、将来仕切りを設けれるようなつくりにしてあります。
⑧構造体 太平ハウス・ラボさんの建てる家で使用されている構造用積層財、J WOOD LVL。 ニュージーランドで育ったラジアータパインの原木を回転させながら、暑さ4ミリのシート状の単板を造り、それを乾燥させます。乾燥させた単板を繊維方向にそろえて、圧締接着します。所定の断面にカットして、製品として完成します。使用されている接着剤においても人や環境に影響のないものを使用しています。
J WOOD LVLは、薄くスライスしたラジアータパインを単板の繊維方向に平行して積層接着しているので、縦方向の強度が強く、 構造体の軸材(柱・梁)に適しています。また、薄い分、乾燥が十分深部にまでいきわたるので、建ててからの乾燥収縮による反りが生じにくいのです。
J WOOD LVLの品質に関しては、国際規格であるISO9001により厳しい基準を設け、製造から出荷までを管理しています。
もっともっとJ WOOD LVLについて知りたい方は、ぜひ工場見学をオススメします。実際に目でみて実感していただくよい機会です。
くわしくはこちらをご覧下さい。
 http://www.houselabo.com/event.html